北海道のシャッター通りに本屋をつくる という話題

あら、結構素敵なWebマガジンですね。

北海道のシャッター通りに本屋をつくる « マガジン航[kɔː]

 

Amazon Kindle時代の本屋は、運営コストを支払うための存在意義が重要と思う。

 1. 本の物質性を確認できること (物質性)

 2. 自分の知らない本と出合えること(キュレーション)

 3. 場所で人と会える可能性 (コミュニケーション)